
アクセス
通院に便利!
3つの路線が利用できます。
■JR 埼京線 池袋から3分の「板橋駅」より徒歩2分
■東武東上線 池袋から3分の「下板橋駅」より徒歩9分
■都営三田線 巣鴨から3分の「新板橋駅」より徒歩6分
詳しい地図・交通案内
1月後半からインフルエンザ(B型)が例年より早く流行期しています。さらにインフルエンザ(A型)、新型コロナウイルスの感染者も見られます。発熱で直接来院された場合、お待ちの患者様が少ない場合はそのまま待機場所でお待ちいただきますが、通常診察の患者様が多くお待ちの場合、感染拡大防止のため院内待機時間が長くならないよう、時間調整をさせて頂いています。来院前に、お電話にて御予約をお願いします。
2026.05.07
RSウイルスワクチン定期予防接種のお知らせ
■対象者
■接種回数・費用など
2025.04.30
美容師で健康診断書が必要になった方へ
診断書には次の2種類の診断書があります。御確認のうえ来院してください。診断書は当日お渡しします。
2025.04.03
帯状疱疹ワクチン「定期」予防接種について
■対象者
※今年70歳の方が今年接種しなかった場合は5年後の75歳では接種出来ません。
※対象の方には区から案内が来ます。北区以外の方も接種可能です。
■費用
1回につき11,000円
■ワクチンの種類(下記2種類のワクチンがあります)
当クリニックでは接種部の痛みが多く、2回接種になりますが、効果の強さと持続期間から「シングリックス」をお勧めしています。
■当院での接種方法
お電話で御予約をお願いします。
2024.09.03
ニンニク注射について
現在ビタニン剤の供給が滞っており、ワンショットを中止させて頂いています。他は点滴になるため時間に余裕を持って、診察が終了する30分前までにご来院ください。
どうしても時間のない方は別メニューもありますのでご相談ください。
2024.06.03
療養計画書について
6月1日からの診療報酬改定に伴い、厚労省の指針通り、糖尿病・高血圧症・脂質異常症でおかかりの場合『療養計画書』を作成し、初回は署名(サイン)を頂く場合があります。これは、「生活習慣病に対する質の高い疾病管理を推進」すること目的に、生活上の問題点を抽出し、より生活習慣改善に取り組んでもらうために出来た制度です。
2024.03.14
胸部X線画像の判定にAI技術を導入
胸部レントゲン解析システムは、専門医のスキルを学習したAIが胸部X線画像を解析し、医師による胸部X線画像の読影において、肺がんが疑われる所見である結節影、肺炎や結核などの所見である浸潤影の見落とし防止を支援するシステムです。とくに、病変を発見しづらい鎖骨や肋骨、心臓に隠れた病変を検出するのに役立ち、病変の早期発見につながったり、病変の見落としが減ったりすることで、より安心できる医療が提供できると考えます。
当クリニックで胸部レントゲンを撮られた方のすべてにAI診断を行いますが、追加料金は必要ありません。
2023.08.03
来院時のお願い
医療機関では3月13日降もマスクの着用が推奨されています。来院時にはマスクの着用をお願いします。
また、来院直前解熱していたとしても、3日以内に発熱があった方は受診時にお申し出ください。
2022.02.03
待合室の換気について
安心して診察をお待ち頂けるよう、強力な換気装置を導入しました。窓やドアを開放しなくても室温を保ったまま、CO2濃度(人の混み具合)に合わせて風量を自動切換するCO2センサーが組込まれています。
2021.05.06
自動精算機を導入しました
事務処理の効率化と非接触決済による感染予防のため自動精算機を導入しました。
はじめは戸惑われるかと思いますが、操作は簡単で一度使うと直ぐに次回からはスムーズに行えると思います。
ご不明な点はスタッフに御気軽にお問い合わせください。
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いつもより少し長いゴールデンウィークも、あっという間に終わってしまいました。例年は田舎に帰ったり、1~2泊の旅行に出かけたりしていましたが、今年は日帰りの外出にとどまりました。というのも、外出時に猫の世話を頼んでいた子どもたちのうち、1人は八丈島に半年間の派遣中、残りの2人も都合がつかなかったからです。――結果、「院長、どこにも行けず」という、やや寂しい結末です。
我が家にはかつて3匹の猫がいましたが、2匹は亡くなり、今は1匹になっています。朝夕エサをやる際には、亡くなった2匹にもお供えをしていましたが、ある時から「これはさすがにもったいない」と妻が現実的な判断を下し、残ったドライフードは小さなジップロックに保管されるようになりました。わが家の“フードロス対策”です。
非常勤で通っている松戸の病院の途中に大きな公園があり、鳩がたくさんいるのを思い出して、ある日そのエサをばらまいてみました。すると、どこからともなく鳩が集まってきて、猫のエサながら一斉についばみ始めました。正直なところ、少し感動しました。「ああ、こんなに歓迎されることもあるのか」と。
回数を重ねるうちに、近くに撒くだけでも寄ってくるようになり、まるで以前訪れた奈良での鹿せんべいのような状態に。違うのは、鹿ほど品はなく、遠慮もあまりないところでしょうか。
それ以来、カバンの中にはいつも残りのエサが入っており、外出先で公園を見つけるたびに、鳩を見つけてはエサを撒いています。気がつけば、すっかり「鳩にエサをあげる人」としての自覚も芽生えてきました。
そして気づいたのは、東京には小さな公園が数多くあり、ほとんどの公園に鳩がいるということです。つまり、その気になれば、いつでもどこでも“プチ奈良体験”が可能です。
なお、鳩による糞害を防ぐため、エサやりは公園内だけにするよう心がけています。さすがに近隣から苦情が来ると、今度は私が“ついばまれる側”になりそうですので、そのあたりは慎重に。

最近、子供の日に鯉のぼりを見ることが少なくなりました。これは、増上寺の鯉のぼりです。
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